9月 15 , 2017 uncategorized

興奮の「スイッチ」 ある一例

興奮の「スイッチ」は人により

様々であると説明しました。

今回は部屋を真っ暗にする事で興奮の

「スイッチ」が入る女性のお話をしましょう。

 

お相手は商社にお勤めする24歳OLさん、

小柄な割にはバストが大きく、それでいて

ウエストは引き締まっている。

私が遅れて待ち合わせ場所に着くと、

彼女から一礼して下さいました。

一見して、男性を引き付けるフェロモンが

出ている感じの方。

 

ホテルの部屋に入ると、部屋の明るさに

こだわりがあるようで、ホント美人で

スタイルも良いんだから、美しい身体を

いつまでも見ていたいのに、照明を

消してと。。。

私は女性の美しい身体は神々しいとも

思います。だから、見ているだけで幸せです。

 

「眼をつぶってあげるよ。」

『あ~ん、恥ずかしどーうしよう。』

私は乳首を口にふくんで、乳輪だけを

時計回りに舐め回します。

『う~ん、い~やん』

こんどは反時計回りに舐めます。

『恥ずかし~』

「眼つぶってごらん」

『い~やん、ん~。見ないで。も~ダメ。』

『乳首弱いから、いや~ん』

『暗くして』

思い切って照明を全て消しました。ホント、

何も見えません。

 

『あの、あのですね。』

『お話しません?』

『あのね』

私が舌先で乳首の先端をクリクリします。

『あっ、待って。』

『はっ、ちょっと待って。あ~ん。』

『あの、あん。』

舌先を使って、乳首を舐めます。

『あんまり軽い女だと思わないでね。』

私のオチンチンを触らせます。

『おっきーい』

『すごい』

『こんなに大きくなっちゃうの?』

「大きくなってるでしょ?」

『あたしの身体、熱い?』

硬くなったクリトリスに優しく指を

押し当てます。

『あっ。ダメ。』

「結構感じやすいでしょ?」

『他の人と較べてるでしょ?』

彼女の右脚に私の両脚を絡ませてロック。

硬くなったオチンチンを彼女の太ももに

押し付けるのです。

 

彼女の右の乳首を舐めながら、

右手はクリトリスを軽く両サイドから

摘みます。左手は彼女の背中に回し、

左の乳首を掴んでいます。

『はっ、はっ』

『あっ、う~ん。ダメ。』

「全身性感帯って感じでしょ?」

『う~ん、あぅ』

『あん、は~ん』

『はーっ、はーっ』

『ダメー』

『あ~ん』(絶叫)

 

イッちゃいました。

吸うとすぐに反応、感じやすい彼女。

ほとんど乳首だけでイッた子でした。

 

(終わり)

 

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