9月 07 , 2017 uncategorized

中イキとの出会い

それは偶然から

私が20代前半の頃でした。

お相手は当時付き合っていた彼女、

1歳年上の和久井映見に似た彼女は

スレンダーなプロポーションをしていました。

 

ちょっとした気まぐれ

正上位でピストン運動をたっぷりして

今度は女性上位に移ろうとした時です。

いつもは一度、オチンチンを抜いて、

私が仰向けになってその上に彼女が

跨るのがパターンでした。

しかし、その日はなぜかオチンチンを

入れたまま、でと思ったのです。

まあ、マンネリなパターンは良くないって

思ったんでしょう(笑)

 

「今日は入れたままで上になってよ。」

私は上体を起こしましたが、

いきなり仰向けになるのは

トンビ座りになって無理。

まず、両脚を前に伸ばして、

仰向けに上体を後ろに倒していきます。

それと合わせるように彼女は

上体を起こしてきます。

 

ただ、私が仰向けになるのが少し

速かったんです。彼女はまだ

起き上がっていません。そんな状態で

オチンチンが入ったままですから、

彼女のお腹側の膣壁に亀頭が

ぐいっと押し付けられます。

 

そんな抵抗を感じたので、彼女に

「ちょっと上体起こして。。。。」

と言いました。

『。。。。』

返事がありません。

「?」

突然、オチンチンが締め付けられました

「えっ?」

「ねぇ、ふざけてるでしょ?」

と言おうとしたら、

 

彼女を突然襲った快感

『う~ん~。。。あぁっ~ぁ~っ』

彼女は声を上げています。

「どうしたの?」

 

私がそう言ったのと同時に彼女は

腰を上下に大きく振り始めました。

「その方向は痛いよ。」

彼女はお構いないに腰を激しく

振ります。全く遠慮なしって感じで、

オチンチンが折れる…と内心思いました。が、

負けないぞと、

私は本能的にオチンチンに渾身の力を込めます。

『う~~うぁ~~ああーー』

彼女は絶叫しながら、ものすごい速さで

腰を振っています。彼女が腰を振る方向は

ピストン運動ではなく、お腹側の膣壁を

オチンチンで押すように激しく、大きく、

素早く振っています。

だから、私は力を緩めるとオチンチンが

折れるかもしれないので、彼女の動きに

懸命に耐えていました。

そんな状態が2分ぐらい続いたと思います。

彼女がひときわ大きな声で絶叫しました。

『うぁ~~あ~』

(これはもう獣の声です。)

 

絶頂を迎えた後

突如、彼女の腰の動きが止まり、叫び声が消え、

彼女の上体がバッタリとベットの上に倒れ込んで行きます。

瞬時に上体が脱力してベットに崩れ落ちていったのです。

彼女の上体はマットレスの弾力で1,2度弾み上がるほど、、、。

私はオチンチンを抜いて彼女の様子を確かめました。

意識はありましたが、動けない状態。

 

私は思いました。これは膣の奥に

とんでもない快楽を与えるポイント(ツボ)が

あるなと。それ以来、彼女とエッチする時は

この膣奥のツボを探して、集中的に責めるようにしました。

偶然見付けたツボはどこにあるのか?いつでもツボを

見つけ出せるテクニック、ノウハウを追い求めました。

刺激する体位や方法を研究しました。更に指でツボを

刺激する方法も研究していきました。

 

私の中イキのテクニックの基礎は

彼女とのエッチで見出したものなのです。

 

(終わり)

 

 

 

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