10月 03 , 2017 uncategorized

鏡の前で気づいた新たな快感 20歳大学生アンナ(仮名)

アンナとの出会いは、

エッチでイクという事について相談を受けたのが

始まりでした。そういうところから始まって、

いろいろとお話をしていたと思います。

 

ある日、悩みの相談がありました。

 

『エッチをしてみても、今一つ気持ち良さというものが
はっきり判らない。特にエッチが嫌いだとか、痛いという事も
ないのに、、、。
漠然ともっと感じられたら、もっと好きになれるのかな?』

 

問いかけにも似た悩み。私はアンナの経験の少なさと
彼女自身のマインドに原因があると見ました。私から性感開発を
提案し、アンナもそれを望んだので、リアルにお会いする事に。
まずは膣奥の快楽に目覚めるよう努めました。
結果、挿入中に
「奥の壁、突かれるの、好きぃぃい、、、。」と
喘ぎつつ、言えるまでに。

 

次の課題は視覚に訴える事
アンナのマインドで気になったのが「遠慮する」ところ。
エッチの場面で「遠慮する」と感度が下がるのです。

そこで、彼女に緊縛を施し、鏡の前で挿入して奥壁を

責めることにしました。これは鏡に映る自分の表情、

姿を客観的に眼にする事で普段以上の快感を与えるのです。

彼女の感想は

 

『見ながらしたら感じちゃうって、判りました。』

 

視覚に訴える方法は恥ずかしくても快楽を感じ、
求めている自分を目の当たりにし、

それを受け入れる切っ掛けとなります。
自分の姿を受け入れる事で更なる感度上昇が起きるのです。

 

ここで以前に性感開発をしていた、26歳OLの女性を思い出しました。
話が外れますが、今日はこちらのお話しもしてみたいと思います。
この時も視覚に訴えかける方法の後に、
次のステップとして「自制心を抑える、無くす」という考え方を
26歳OLさんにお話した上で性感開発に向かいました。

 

私「部屋に入ったら始めるからね。」
『はい、、、』

部屋の扉を閉めると、ハイヒールを脱ごうとするところに、

私「ハイヒールは脱がないで、ドアに手をついてみて。」

不思議そうな表情をしつつ、手をドアにつきます。
首の付け根から背骨に沿って指先で背中、腰、お尻と撫で下ろします。
また首から背骨にそってゆっくりと撫で下ろし、また、、、。
彼女は私の意図に気付き、手をドアについたまま、

そしてハイヒールを履いたまま、前かがみになっていきます。
腰の部分で強く撫で、お尻では軽く撫でることで、

身体を弓なりに反らせて尻を突き出した姿勢と
なりった彼女。着衣越しに背骨を撫でられる度に小刻みに

身体を震わせていきます。

 

その姿をスマホで撮影し、再び背骨をなぞります。

なぞりつつ、空いた片手で彼女の太腿の付け根を撫で始めると、

身体の震えがより大きくなります。
下着越しに割れ目を撫でながら、

私「今、こんな格好で責めらているんだぞ。」
と言いながら、私は先程撮影した彼女の写真を見せます。
眼を背ける彼女。しっかりと見るように言う私。
もう立っていられないぐらい、脚をガクガクさせる彼女。

 

『もう限界、、、。』というので、
左手で彼女のお腹を支え、右手の指を彼女のポルチオへ向けて差し入れる。
ポルチオを深く責められていながら、お腹を支えて貰えるようになった
彼女は若干の余裕が生じて声を出し始める。
お腹を支えている手を揺らし、それに合わせて彼女に差し入れた指でポルチオも
揺らします。すると、彼女の声が大きくなり、腰が大きくうねり動く。
すかさず指を抜き、両手で彼女の子宮を下腹部越しに揺らします。

私「お腹でイッたこと、ないよね?」
『ないです、でも、イキたい、、、』
私「じゃあ、イケっっ!」

 

激しく身体を動かす彼女ですが、両手で下腹部を揺らし続けと
叫びながら彼女は絶頂を迎えていました。

彼女をベットに寝かせて、息が落ち着くのを待っていると、

『頭がボーっとして、手足が痺れているんですけど、、、。』
私「さっきは過呼吸気味だったから、そのせいか、
イキっぱなしの余韻かもね。」
『イキっぱなし? そんな事あるんですか?』
私「そんな事になってるのか、今、判るから」
『どういう事ですか?』
私「こういうことだよ。」

そう言って、彼女のバストを指で着衣越しに撫でる。

 

『ひぃゃぁ~』

バストを撫でただけで飛び上がる彼女。

私「おかしくなってるね。もっと、おかしくなっていくよ。」

驚きの表情をした彼女に構わず、再び指を彼女の中に差し入れ、
先程までのポルチオを再刺激し始めます。

腰を大きく上下に跳ねる彼女。

私「やめようか?」

『(喘ぎ声だけ)』

私「ちゃんと言わなきゃ判んないよ」

と言いつつ、お腹に空いた左手を当てて、外からも揺らします。

『あ、ぁっ、やめないで、、、ひっぃ』

胸元をはだけさせ、乳首を摘み上げながら、もう片方の乳首に

吸い付かれると彼女は2度目の絶頂を迎えたのでした。

 

その後、彼女の奥を抉るような挿入をし果てた彼女の

笑顔のような、にやけるような表情が今でも心に残っています。

 

(終わり)

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